メディアプレイヤー(DDR、GFX)について

こんにちは!パンダスタジオのモリモです!
気付けば今月もあと1週間を切っちゃいましたね、、
新入生の皆様もご入学・ご入社から1ヶ月が経とうとしているのですね。
時が経つのは早いです…!

さて、本日は、TriCasterのメディアプレイヤーについて取り上げていきたいと思います♪
TriCasterには2種類のメディアプレイヤーがあります。。
それぞれの特徴・違いについてはコチラ!↓↓

DDR
動画静止画どちらも対応可能なプレイヤー
・auto playをオンにしておけば、
動画の場合:DDRをPGMにしたと同時に選択していた動画を再生開始、動画終了と同時にプレビューと切り替わる。
静止画の場合:DDRをPGMにしてから、あらかじめ設定した時間になるとプレビューと切り替わる。

GFX
静止画対応可能なプレイヤー
・auto playをオンにしておけば、静止画の場合:GFXをPGMにしてから、あらかじめ設定した時間になるとプレビューと切り替わる。
・番組の蓋絵や本編中のスライド出しに使える。
・背景透過の素材を仕込んでおけば、カメラの上にテロップを乗せることができる。

共通しているのは、M/Eの素材の1レイヤーとして使えるので合成の背景動画、静止画として使用可能な点です!

・・・このように用途によって使い分けられるのは嬉しいですね◎

いかがでしたでしょうか。
もしレンタル、購入にご興味があれば下記URLからご確認ください☆
レンタル→ https://rental.pandastudio.tv/
購入→ https://rental.pandastudio.tv/shop/

※TriCaster各種の違いについては過去のブログをどうぞ※
https://www.pandastudio.tv/blog/post-34959/

以上、パンダのモリモでした!

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